年中無休・24時間営業 お気軽ご相談ください。

0120-540-585対応地域 / 筑豊全域・その他地域はご相談ください
ご相談・ご依頼等のお問い合わせ

新着情報

略奪に自滅してしまうパターンとは?2019.09.01ブログ

こんにちはシークレットジャパン筑豊です

突然ですが、皆様は不倫や浮気なんて自分には他人事だと思っていませんか?
しかし好きになった人に彼女がいたり、彼氏だと思っていたら実は自分が浮気相手の方だった・・・というケースはいつ振りかかってくるかもしれません。

女性は一度好きになってしまった相手に対して情が移りやすいので、いざ自分がその立場になってしまうとなかなかキッパリとは別れられないものです。
となると「本命の彼女から略奪しよう」と考えてしまうわけですが、でもそう簡単にはいきません。

今回はもし自分が浮気相手の立場になってしまったときに、略奪に自滅してしまう女性のパターンについてお話します。

 

■1.結論を焦りすぎる

「彼氏と別れて」と迫りすぎてウザがられるパターンです。
最初は我慢していても、段々我慢しきれなくなりしつこく言ってしまうと相手の方から逃げます。
だからといって黙っているとそれをいいことに二股を続ける男性も多いですから、自分が浮気相手だとわかった時点で彼女と別れてと言いましょう。

 

■2.浮気を自らバラす

煮え切らない態度の彼を見ているとついやってしまいがちなのが、彼女に対して浮気をバラしたり無言電話をかけて浮気に気付かせようとしたりすることです。
しかし、この方法はかなりの確率で失敗します。
勝手に連絡したあなたに怒りを覚えて関係を切られてしまう可能性の方が高いです。

 

■3.共通の友達に相談する

彼とのことで悩んでいると、彼のことを知っている人に相談したくなります。
彼女がどんな人か聞いてみたくもなるでしょう。
しかし、共通の友達に相談するのは危険です。

あなたの愚痴が筒抜けになってしまう可能性も高いですし、口の軽い女性として彼から敬遠されてしまうかもしれません。
立場的にはあなたの方が悪者にされがちなので、相談してもネガティブな答えしか返ってきません。
そのせいで気持ちが鬱っぽくなって彼に当たってしまったりすることも呪文考えられます。
デメリットばかりなので、あまりいろいろな人に相談するのは危険です。

 

■4.自分も浮気してしまう

彼がなかなか別れてくれないと、心のバランスを保つためについ自分も他の男性にすがりたくなることがあります。
しかし、男性は自分は浮気しても他の男性のことは絶対許さない人が多いので、バレて振られてしまう可能性が高いです。バレなくても、余計に自己嫌悪に陥るだけなので良くない逃げ方です。

 

■まとめ

男性は女性よりも環境の変化に弱いので、放っておくと最初からいた方の本命の彼女の方に戻ってしまいます。
勝負をかけるなら、新しい女性であるあなたの方が良く見える最初のうちなのです。

大人しく待っているよりも、二股が判明した時点で勝負をつけましょう。
難しい駆け引きは必要ありません。彼女を選ぶか、あなたを選ぶか決めてもらうだけです。

「もうちょっと待って欲しい」という彼の言葉を信じるよりも、行動を見ましょう。
必要なのは、ダラダラ動かない彼に付き合わない決意だけです。

 

そんな恋で大切な「女性としての大切な時間」を無駄に浪費しないで下さいね。

 


福岡・筑豊エリア・京築エリア・宗像エリア
(飯塚市、直方市、田川市郡、行橋市、嘉麻・宗像地域)での
浮気調査・不倫調査・素行調査・ペット捜索のことなら
総合探偵社「シークレットジャパン筑豊」
にお任せください。
☎0120-540-585(24時間無料相談受付)

 

 



  • LINE@