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不倫が発覚!その時やってはいけない行動2019.08.20ブログ

こんにちは、シークレットジャパン筑豊です。

もしパートナーの不倫が発覚した場合、皆様は自分自身がどんな行動をすると思いますか?

冷静になって考える人もいれば、怒りに任せて行動してしまう人もいるのではないでしょうか??

今日は不倫に気づいた時に「絶対にやってはいけない行動」についてお話したいと思います。

 

【やってはいけない4つの行動とは?】

 

1.すぐに本人に問い詰める

もし浮気を発見した場合、カッとなってすぐに問い詰めてしまいがちなのですが、これは絶対にダメです。

何の証拠もなしにパートナーを問い詰めても、その場は上手く切り抜けられて最悪の場合はメールやLINEなどの証拠となるものを抹消し、さらにこっそり浮気するようになってしまいます。

過去に直方の方で行ったある男性の不倫調査の中で、スーツの上着のポケットからラブホテルのライターや温泉旅館に宿泊した領収書などが出てきて奥様に問い詰められても一切浮気を認めず、その後も不倫を続けた方もいました。

中途半端な証拠で問い詰めてもやはり言い逃れされてしまします。

とりあえずは一度気持ちを落ち着けて様子を見るのが良いでしょう。

 

2.不倫現場に乗り込む

不倫が発覚した場合、不倫現場を抑えてしまうのが何よりの証拠になるので一番手っ取り早いのですが、冷静に話し合いができなくなる場合があります。

パートナーや浮気相手が逆上したり、警察沙汰になるケースも多いので、不倫現場に乗り込む場合はしっかりとした準備が必要になります。

一人で乗り込むのは危険なのでオススメはしません。

 

3.相手の親に言いつける

もし解決のためにパートナーの親に不倫を報告し、協力を求めたとしても難しい場合もあります。

なぜなら浮気をしようがパートナーの親は所詮パートナーの味方です。

言いつけても味方になるばかりか夜の関係も含めて「浮気されるあなたにも原因があるんじゃない?」と責められることさえあります。

あるいは「少し遊んだぐらいどうってことないだろ」という親までいるほどです。

過去に私が行った浮気調査の中でも似たようなことがありました。

飯塚市在住のある女性が旦那の浮気現場を抑えようと旦那の両親に協力を求めて、一緒にラブホテルに乗り込もうとした時、旦那の母親がこっそりと旦那に連絡をしてホテルに乗り込む前に逃げられたことがありました。

さすがに息子の浮気現場に乗り込むのは、あまりもに恥ずかしくて、また息子が惨めで我慢できなかったみたいです。

自分の子が可愛いというのは親として当然のことで、こちらに有利な効果はないです。

 

4.即離婚届を出してしまう

不倫を疑って何の証拠もなしにカーッとなって、勢いですぐに離婚届を突きつけてしまう方もいますが、さすがにこれはダメです。

なぜなら不倫の痕跡を見つけるということは、こちらに優位な離婚条件を持ち込めるということ。

離婚前の証拠を離婚後に出しても立証しにくくなるし、離婚してからこうすればよかった、となっても遅いです。

どんな結果を求めるにせよ、まず押さえられる証拠は押さえることが大事です。

 

不倫発覚した際には動揺のため突発的な行動をしてしまうものです。

自分に有利にコトを進めるためには一旦冷静になることも大事です。

後悔のないよう然りと証拠をつかむことが大事です。

虎視眈々とチャンスを伺いましょう。

 

 


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