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不倫を後悔しても遅いケース2019.08.13ブログ

こんにちはシークレットジャパン筑豊です

禁断の愛と呼ばれる不倫。
世間からの非難の目とは裏腹に不倫に燃えてしまうのはなぜでしょう?

不倫の始まりは人それぞれ。
「ゴハンくらいならいいか」と安易な気持ちから何度かデートし、いつのまにか好きになってしまった・・・
そんなふうに不倫をスタートさせてしまう女性は少なくありません。
しかし現実はそう甘くないもの。
引き返せるうちに引き返すのが得策です。
そこで今回は、不倫の大きな代償を払ったケースを当探偵社が調査した実際のケースをもとにお伝えします。

 

【慰謝料の支払いが重くのしかかったケース】

飯塚市で旦那様を対象に不倫調査を行った話です。
元々同じ職場の同僚だった女性と約半年ほどの不倫関係を続けました。
家にもお金をほとんど入れず、毎晩のように浮気相手を密会を繰り返していました。
当探偵事務所が不倫調査を行い、証拠を揃えた上で旦那様と話し合いになりました。
結果、200万円の慰謝料の支払いになりました。
旦那様が土下座して必死に謝罪したので離婚には至りませんでしたが、毎月の給料を含めた金銭関係はすべて奥様が管理、ですのでそれとは別に慰謝料を支払うために旦那さんはバイトをいくつも掛け持ちして必死に慰謝料の支払いをしています。また浮気相手の女性にも100万円の慰謝料を請求しました。
後悔しても遅いですが毎日が贖罪の日々みたいです。

 

【家族を失って後で後悔したケース】

直方市で奥様を対象に不倫調査を行った時の話です。
飲食店(お昼専門の定食屋)を経営していた奥さんが、そこに客として来ていた男性と不倫関係になりました。
毎晩スマフォを肌身離さず持ち歩き、夜遅くまでラインやメールをしている奥様をさすがに怪しんだ旦那様が、当社に浮気調査を依頼してきました。バッチリ証拠を揃えた上で話し合いを行い、一度は反省して不倫を辞めると約束しましたが、その後も浮気相手と別れることもなく密会を繰り返していたので、家族、親族から相当の避難をあびて最終的には子供を捨てて家を出ていきました。しばらくは浮気相手と楽しく生活していたようですが、それも束の間。日が経つにつれて熱が冷めてきたのか「気がついたら自分の周りには誰もいない」「誰も頼る人がいない」「親、子供、家族みんなから縁を切られた」という寂しさと孤独感から、毎日のように旦那様に連絡を入れては謝罪しています。
ですが「後悔しても時すでに遅し」、旦那様や子供達は謝罪を一切受け入れませんし、二度と会う気もないようです。
逆にそれで奥様への思いが吹っ切れたのか、その後奥様に離婚を要求するとともに奥様と浮気相手へ慰謝料請求も行いました。

 

【職場にバレて社会的制裁を受けたケース】

田川市で旦那様を対象に浮気調査を行った話です。
職場で同じ部署内の女性部下と不倫関係になりました。
ある日を境に残業と言って帰るのが遅くなる日が増えて、それも決まって週末に偏っていました。
さすがに怪しいと感じた奥様が当探偵事務所に浮気調査を依頼をされました。
結果、不倫が判明。奥様が会社に乗り込み浮気相手を問い詰めた為、会社にもバレて浮気女性は退職に追い込まれました。
旦那様は社内で重要なポストについており、業務上すぐには換えのきかない人物だったため退職は免れましたが、浮気相手の女性は全責任負わされ自主退職に追いやられたそうです。
その後、旦那様は「社内で不倫していたというだけでも問題なのに、その責任を不倫女性にすべて押し付けて自分だけ助かった卑怯な男」というレッテルを貼られ、同僚の女性陣から総スカンをくらい、男性社員からも白い目で見られて恥ずかしさと後悔の念からか、うつ病状態になりました。

 

深みにはまるつもりがなくても、ちょっとした軽い気持ちで一夜の過ちを犯してしまえばそれはもう立派な「不倫」です。うっかり手を出してそれにより相手の人生をメチャクチャにしてしまう、また自分の人生も棒に振るば場合もあります。今、不倫関係にある方は一度冷静になってみましょう。
現在進行形の不倫が、本当に代償を払う価値があるのかどうかを。後悔しても失ったものを取り戻すことは難しいのです。手遅れになる前に踏みとどまるのが賢明です。

 


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