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探偵日誌Part2「直方での浮気調査」2019.06.30その他

こんにちはシークレットジャパン筑豊です。

 

今日は探偵日誌Part2「直方での浮気調査」についてお話したと思います。

直方市在住のある30代男性からの依頼で、「嫁が浮気しているようなので調査して欲しい」とのことでした。

 

調査期間は8日間、範囲は基本的に直方市内だけでした。

 

結果的には奥様の浮気が発覚しました。

その際に浮気の証拠として浮気男性とホテルに出入りしている写真や動画、またご主人(依頼者)が自宅を留守に間に浮気男性を自宅に招き入りれている写真なども撮影し、依頼者に報告しました。

 

ここまではいつもの浮気調査と変わらないのですが、話はその後のことです。

調査報告を終えた後に依頼者はすぐに奥様と話し合いをされました。

しかしどんな証拠も提示しても奥様は一切浮気を認めませんでした。

仕方なく依頼者は自分と自分の両親、奥様と奥様の両親全員を集めて、話し合いを行いました。

 

話し合いを行う前に依頼者は、事前に奥様のご両親に浮気の有無を報告し根回しされていました。

ですので、家族での話し合いでは最終的には奥様が浮気の事実を認め、解決に向かうと思われていました。

 

が、当日の話し合いでは予期せぬことが・・・

奥様のご両親も奥様と一緒になって浮気の事実を真っ向から否定し、反論してきたのです。

そして仮に浮気に事実があったとしても「夫婦関係がすでに破綻しているのだから慰謝料なんか取れないよ」と先走って慰謝料の話まで勝手に話し始めました。

これには依頼者もびっくりして開いた口が塞がらなかったそうです。

 

やはり親としては自分の娘が浮気をしたという事実あまりにもショックで、恥ずかしくて、情けなくて、簡単には認めたくなかったみたいです。どんな不条理なことでも、そこは可愛い我が子がしたことなので最終的には娘を擁護する方にまわったみたいです。

 

この浮気で結局、夫婦は離婚したのですが弁護士を交えた話し合いや調停でも解決せず、現在も不倫相手を巻き込んでドロ沼裁判を継続中です。

 


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