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浮気は再発するもの?2019.11.24ブログ

こんにちは、シークレットジャパン筑豊です。

皆様は「浮気癖は治らない」「浮気は繰り返す」というような言葉を聞いたことがあると思います。
一度でも浮気をしたことがある人はまた浮気を繰り返すと言われています。
残念ながら一度でも浮気をしたことがある人の再発率は高いものとなっています。

では一度でも浮気をしたパートナーの浮気を繰り返すことは諦めるしかないのでしょうか?
本日は浮気の再発防止について考えてみたいと思います。

 

1.浮気の再発防止策

 

(1) 職場の同僚や友人に相談する

まず一人で悩んでいても解決策は考えつかないものです。
仲のいい友達や知人、周囲の人に思い切って相談してみましょう。
パートナーの浮気に悩んでいる人は結構いるものです。
お互いに状況を相談し、対応策を考えることで再発を防ぐことができるかもしれません。
あとはパートナーの職場や友人にそれとなく相談をしてみるのも手です。
周りから囲んで、目を光らせてもらうことで浮気の芽を摘んでもらうのです。

 

(2) SNSを透明化する

今は様々なSNSが存在し、顔を知らない相手とも簡単に仲良くなることができます。
ここから浮気に発展することも少なくありません。
またSNSでは特定の相手と個人的なやりとりができます。
SNSを通じてまた浮気をしている可能性も捨てきれません。
お互いオープンに見せあえる関係を持つことで防止することができます。

出来ればSNSをやめてもらうのが一番なのですが、連絡手段としてSNSを利用するのが当たり前になっている時代なので、すべてを禁止するとパートナーの仕事や交友関係に支障をきたす可能性もあります。
隠し事をしないという意味で共通アカウントにしたり、いつでもお互いが確認できる状態にすると良いでしょう。

 

(3) ペナルティを決める

お互いにルールを決めて、破ったらペナルティを科すと言った方法も有効です。
あくまで重い雰囲気を漂わすのではなく、ゲーム感覚で行ってみましょう。
例えば隠し事をしたら罰金、嘘をついたら週末の食事当番、異性と2人で出歩いたら遊園地につれていく、などどうでしょう。あまり軽すぎても効果はありません。
あなたのことが好きだから、という雰囲気をだしておくと束縛として嫌われることもなく上手くいきそうです。

 

(4) あまり疑いすぎないことも大切 

何もしていないのに疑われるのは誰だって気分が悪いものです。
もし本当に何もしてないのに疑われ続けるとパートナーとの関係自体が崩れる場合があります。
過去に浮気の前科があったとしても、今は心を入れ替えてあなた一筋で生活をしているかもしれません。
相手を信用してあげることも大切です。
また疑いの気持ちが強すぎて、つい締めすぎてしまうと窮屈になってしまい、外へ癒しを求めるようになってしまいます。
逆効果にならないよう、疑いすぎにも注意するように心がけましょう。

 

 

2.浮気の再発を防ぐには実は最初の浮気時の対処方法が重要

 

実は浮気の再発防止は、初手が肝心なのです。
つまり最初の浮気が発覚した時に、どう対処したかが重要になってきます。
ここできちんと向き合って何故浮気をしたのか、今後どうしたいのかをしっかり話し合いましょう。
もしかしたらあなたに対して不満があったのかもしれません。
ここでお互いが向き合って反省点と課題を出して、再構築していくことが再発防止につながります。

 

(1) 浮気相手に誓約書にサインさせる

もう二度と浮気をしない、もしまた浮気した場合はこちらの要件をすべて受け入れると言った誓約書にサインをさせましょう。
パートナーとの関係の再構築したい場合、一度目はあえて慰謝料請求をせず、二度目には請求をすると誓約書を書かせるのも効果的です。
誓約書を作成する際はきちんとしたものを作成しなければ効力がなくなってしまうこともあります。
ネットで検索すれば誓約書の書き方が詳しく掲載されているので参考にするか、もしくは自信のない方は離婚問題に強い弁護士に相談し、誓約書の作成サポートを依頼する方が良いと思われます。

 

(2) 浮気相手に慰謝料を請求する

浮気をやめさせる一番手っ取り早い方法は、浮気相手の方から関係を断つように仕向けることです。
その方法の一つが慰謝料の請求です。
浮気相手のパートナーから慰謝料請求の内容証明郵便が届き、金額的なダメージを受けることは浮気相手にとっては精神的にも相当なダメージです。
自分のしたことを後悔させるためにも慰謝料の請求をし、きっちり支払ってもらいましょう。

 

(3)浮気相手を特定し、話し合うことも重要

もし慰謝料の請求をするつもりがなくても、浮気相手を野放しにしていればまた浮気を繰り返してしまいます。
パートナーとその浮気相手に対して、もう二度と関わりを持たないなどの内容の誓約書を書かせるのも効果的です。
パートナーと浮気相手、双方としっかり向き合うことが再発防止につながります。

 

【まとめ】

もし浮気が発覚した場合、しっかりとした証拠がないことには浮気を責めることも慰謝料の請求をすることもできません。
慰謝料請求まで視野にいれている場合は、不貞関係(肉体関係)があったという証拠が必要になります。
ですが、自分ひとりではそこまでの証拠をつかむ事はなかなか難しいです。

そういう場合は探偵事務所が活躍してくれます。
探偵事務所に依頼すれば確実に証拠の確保を行なってくれます。
もちろん浮気調査は自分でできないわけではありませんが、やはり専門的な技術が必要です。
また相手にバレてしまうリスクもあります。
浮気調査していることが相手にバレると関係がさらに悪化するだけではなく警戒されその後の調査が困難になってしまいます。
そのような事態を避けるためにも浮気調査は探偵事務所に依頼することをオススメします。

 

 


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